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ホームページをリニューアルしました!
&ブログも移転となります! ホームページはこちら! 新ブログはこちら! ![]() また、右端のウィンドウからは自社音楽レーベルの作品や、ライブ映像もご覧いただけます。 音楽レーベルFLY N' SPIN RECORDSと詩集出版SPLASH WORDSのサイトはまだ工事中ですが、こちらも近日OPENでみなさんに楽しんでいただけるコンテンツを盛り込んで行きたいと思います! ブログの移行に伴い、こちらの更新は終了となりますが、 新しいサイトを是非ご覧になって下さい! 今後ともよろしくお願いします!!! 久々に古書目録を発行します。下の古書サンエーフロアと合同の 『渋谷古書センター在庫目録 No.11』 3年半ぶりなので、気合入ってます。 掲載商品9500点以上、古書リスト264ページ+カラー写真ページ32ページのボリュームになりました。 今回の表紙は最近もっぱら馬車馬デザイナーとして活躍してくれている小林大吾君。 巻末のFlying Books特選コーナーのキーワードは・・・ 50~70年代ヴィンテージ・マガジン・コンプリートセット、 アヴェドン、クライン他、大物写真家サイン入写真集、 エドワード・ゴーリーとムナーリ、 紙とインクとグラフィックデザイン、 クレメンテの水彩やメープルソープの版画など、 アンディ・ウォーホルとファクトリー、 フルクサスとその周辺~ヨーゼフ・ボイス~ジョン・ケージ~バックミンスター・フラー~ホール・アース・カタログ~サイケデリック~ブコウスキーとブラックスパロウプレス~ブローティガン~ロバート・フランクとビート・ジェネレーション といった感じです。 大半が店頭に出ていない商品で、オーダーは先着順、ほぼ全品が一点限りです。 4月半ばにはFlying Books店頭に積まれる予定です。(一部400円) (馴染みのないかたは「え、有料!?」と思うかもしれませんが、古書目録の中では低めに抑えるよう努力しました。) 立ち読みでももちろんokですので、是非見てやってください! 〔郵送ご希望の方は700円分(送料込)の切手を郵送下さい。店頭より若干早い4月10日頃着予定で発送します〕 また、Flying Booksスタッフでもあるフォトグラファー林裕司の約2年ぶりの個展「reflection」(リフレクション-反射)が表参道画廊で催されます。 Flying Booksカウンターにて、一点だけ先行展示してますので、ご来店の際は見てやって下さい! -------------------------------------------------- 林裕司 写真展覧会「reflection」(リフレクション-反射) 2009.3.30-4.4 表参道画廊+MUSEE F 東京都渋谷区神宮前4-17-3 B02 TEL03-5775-2469 「約8分17秒かけて太陽の光は僕たちのいる地上に到達する。僕たちは、その光の恵みを受けて地上に生命の営みを繁栄させてきた。もし、太陽と地球の位置が少しでも違えば、僕たちの世界は今のように存在していなかっただろう。約8分17秒という光の到来の後、光は物体に照射し、その光の反射が僕たちの目の中に入り込む。僕たちは、その物体の実体を見るのではなく、その物体から反射した光を受け世界を認識する。カメラと鏡を使い、様々な場所に太陽の光が注がれている事を確認するために今回の撮影をはじめた。毎日、約8分17秒かけて何気なく降り注ぐ太陽の光を意識することによって、何気ない日常に潜む価値を改めて再認識できるよう僕は行動していきたい。」
今週日曜日(22日)のイベントに先がけて、長沢哲夫さんと内田ボブさんが来店されました。偶然にも同じタイミングで、長沢さんと同じく、今夏の皆既日食で話題沸騰の九州トカラ列島、諏訪瀬からナンダさんがお孫さんのトカラ君と初来店。「部族」ミニ同窓会の様相でした。 長沢さんとは次の詩集の打ち合わせもさせていただきました。 歳を重ねるごとにますます元気な先輩たちに、活力を分けてもらった気分です。 今回は初のツアーTシャツが作られました!ヘンプコットンによるナチュラル生地と黒の2種。 ネイティブアメリカンの運動などで知られる神戸の山口ハルさんのデザインで、「Whole Earth Catalog」をベースにしたクールな仕上がりです。 ツアーのテーマとなっている長沢さんの詩の一節 「ぼくらは地球を愛しているか 地球がぼくらを愛しているほどに」 のメッセージも。 イベント当日に販売予定ですが、数量限定なのでご希望の方はお早めに! 日曜のイベントでは長沢さんがナナオについて書き下ろしたテキストの朗読もあるようです。 もう少しだけ予約も受付けてますし、当日券も若干ですがご用意したいと思ってます。 是非遊びにいらして下さい! PS:次回更新では小林大吾による古書カタログの表紙デザインを公開予定です! なんと今年初の更新となってしまいました。。。
毎年2月恒例のカリフォルニア出張に行ってきました。 対ドル・レートの影響もあり、まずまずの仕入ができました。 4月くらいから随時店頭に並ぶ予定です! そして今年のイベント第一弾は・・・ 3月22日(日)豪華出演者による詩人ナナオサカキ氏追悼イベント 「Beat Goes On vol.10 ~ Nanao forever」 です! 今年は昨年末に亡くなられた盟友でもある詩人、ナナオサカキさんの追悼として、 前半に若手詩人・MCたちによる追悼マイクリレーを、後半に長沢哲夫さん、 内田ボブさんのパフォーマンスという2部構成を予定してます。 以前にナナオと対談していただいたロバート・ハリスさん(最近ブログを開設!)も参加予定です! --------------------------------------------------------- 3月22日(日) 「Beat Goes On vol.10 ~ Nanao forever」 【ポエトリー・リーディング、ライブ】 出演:長沢哲夫、内田ボブ ゲスト(予定):さいとういんこ、ハギー・イルファーン なのるなもない(temple ATS)、ATOM、タカツキ、toto ゲストMC(予定):ロバート・ハリス OPEN:17:30 start:18:00 料金:1500円 詳細、予約方法はこちら→ ---------------------------------------------------------- (上記写真:John Suiter)
このブログでも何回か取り上げた詩人のナナオサカキさんが亡くなられました・・・
85歳でした。 80歳の誕生日の記念朗読会にお願いしに行き、Flying Booksのオープニングでのリーディング以来、これまで3度のポエトリー・リーディングをしてもらいました。 二十世紀の最後に出会い、一緒に八ヶ岳~南アルプスを旅したり、最近は南伊豆からの引越しで片道4~5時間を2往復共にしました。 いつか一緒にアメリカを旅したいと思っていたのですが・・・ 奇しくも、若い頃は商業誌に出ることを嫌い、アンダーグラウンドのミニコミにしか登場しなかったナナオが毎日新聞のムック『planted 9』に登場してます。最近のポートレイトとインタビューが載っています。ナナオが残してくれたメッセージを読んでみてください。 盟友、ゲーリー・スナイダーさんは "Nanao has taken off to walk the star-path" と記してます。 天文学の大好きだったナナオはきっと星空の間を軽やかに歩いていることでしょう。 Thank you so much, Nanao. Have a nice trip to space! ![]() 22日、祝前日の月曜の閉店後に急遽、ポエトリー・リーディングを開催することになりました!
今年の夏に神戸の詩人、Yoko Dannoさんと共作詩集『a sleeping tiger/ dreams of manhattan』を出版したワシントンDCのJames C. Hopkinsさんの来日に際し、出版記念の朗読会を開催します。 1枚の写真ごとに二人の詩人による英詩が交わり、朗読ではさらに音楽に載せて紡がれる言葉たち。アメリカでは何度か公演されておりますが、日本では初めてのとのこと。どんなパフォーマンスになるのでしょう! ![]() ------------------------------------------- 12/22(月・祝前日) Yoko Danno & James C. Hopkins 『a slepping tiger/ dreams of manhattan』出版記念ポエトリー・リーディング 【Poetry Reading】 OPEN:20:15 start:20:30 出演:Yoko Danno(from Kobe) James C. Hopkins(from Washington D.C.) 料金:1000円(1Drink付) 会場:渋谷・Flying Books 渋谷区道玄坂1-6-3 渋谷古書センター2F (tel)03-3461-1254 予約:店頭、電話、メールにて予約受付中。 詳しくはこちら ------------------------------------------------- A Sleeping Tiger Dreams of Manhattan: simultaneous poetry, photographs and sound by Yoko Danno, James C. Hopkins and Bernard Stoltz 「ジャパン・タイムズ」の書評 (by David Burleigh)より ……Yoko Danno は日本人だが、英語で詩を書いており、数冊の英文詩集を出版している。この本は、アメリカ人の詩人、James C. Hopkins とのコラボレーションである。 二人によって交互に書かれた20行から成る詩が、1ページに1篇づつ印刷されている。 それぞれの詩は、左右2つのコラムにより構成され、左のコラムはDanno による詩句(イタリック体)、右のコラムはHopkins の詩句(通常体)-左右が逆の場合もある-というふうに進んでいく。 左右のコラムをそれぞれ別の詩として読んでもいいし、2つを続けて一つの詩としても読めるように工夫されている。 例えば、最初の詩 “cold tea on an old boat” over your shoulder twinkling lights where the city used to be how far we have come along the sandy shoreline from the spirits-haunted castle where we used to walk in the moonlit vineyard この詩の反対側のページには、マンダレイ(ビルマ)の湖で掉さす男の前に沢山の鴨が群れている白黒の写真が入っている。 これら即興的な詩句と詩句とは、絶妙なバランスでつながり、均衡が保たれている。 Hopkins による白黒の写真12枚を含み、付帯のCDには二人の朗読とBernard Stoltzの伴奏音楽が収められている。 著書: James C. Hopkins: 詩集: The Walnut Waits for Its Bees (Washington, D. C. : Mica Press, 1997) Eight Pale Women (Washington, D. C. : Word Works, 2003) The Blue Door, co-written with Yoko Danno (Washington, D. C. : Word Works, 2006) Yoko Danno: 詩集:Four Songs (Kobe: The Ikuta Press, reprinted in the International Anthology ofPoetry and Prose 47, New York: New Directions, 1983) Trilogy (Kobe: The Ikuta Press, 1970, reprinted in 2004) Hagoromo: A Celestial Robe (Kobe: The Ikuta Press, 1984, 2004) Dusty Mirror , with graphics by David Kidd (Kobe: The Ikuta Press, 1977) Epitaph for Memories (Washington, D. C. : The Bunny & the Crocodile Press, 2002) The Blue Door, with James C. Hopkins (Washington, D. C. : Word Works, 2006) 翻訳: Peking Story, by David Kidd, (世界文化社, 東京, 1989) Songs and Stories of the Kojiki (Ahadada Books, Toronto/Tokyo, 2008) 【ゲスト】 新井高子 (Takako Arai) 1966年、群馬県桐生市生まれ。1997年に第一詩集『詩集 覇王別姫』、2007年に第二詩集『タマシイ・ダンス』(第41回小熊秀雄賞)を出版。現在、詩と批評の雑誌『ミて』編集人。批評活動としては、言葉と民俗を繋げる視点から、萩原朔太郎ノートを書き継いでいるほか、舞台芸術にも興味があり、特に舞踏家・大野一雄と劇作家・唐十郎について探求している。埼玉大学国際交流センターに勤務し、留学生に日本語・日本事情を教えている。11月に、英訳アンソロジー詩集『Soul Dance』(ジェフリー・アングルス他訳)が刊行された。 - ぱくきょんみ (Kyong-Mi Park) 1956年東京生まれ。詩人。第一詩集『すうぷ』を出版して以来、詩やエッセイを発表。詩集『ねこがねこ子をくわえてやってくる』(書肆山田)、エッセイ集『いつも鳥が飛んでいる』(五柳書院)、絵本『また あした』(福音館書店)、翻訳『地球はまあるい』(書肆山田)ほか。ふだんは韓国の伝統音楽、ポジャギなど民族芸術に心ときめかせている。 ギリギリの更新となってしまいスミマセン・・・
1:『UNDER THE WILLOW –ICHIGO-』発売! 12月3日に無事タケウチカズタケの『UNDER THE WILLOW –ICHIGO-』が発売となりました!タワーレコード各店や、HMV、TSUTAYAの主要店舗などで買えます。近くにCDショップがない方はAmazonやレーベル直販(ステッカーのおまけ付)でもお求めいただけます! ![]() ![]() 2:12月6日(土)18:30~スイカ夜話@青山・月見ル君想フ ![]() ROMANCREWはSUIKA bandをバックに生バンド仕様で、SUIKAからはタケウチカズタケとtotoのソロパフォーマンス枠もあり、saigenjiやROMNCREWとSUIKAのセッション曲も初披露されます! メンバーはかなり気合入ってます! ◆2008年12月6日(土)東京公演@AOYAMA月見ル君想フ 「スイカ夜話」~第13夜 GUEST:Romancrew with SUIKA band style / saigenji open18:30 / start19:00 adv.¥2,500 / door¥3,000 (drink別 3:明日12月7日(日)17:00~タケウチカズタケ×小林大吾 インストアライブ@TSUTAYA TOKYO ROPPONGI 5日にリニューアルしたTSUTAYA TOKYO ROPPONGIでのインストアライブ。イルミネーションがきらめく六本木ヒルズのけやき坂の下、本に囲まれ、スターバックスのコーヒー片手にピアノとポエトリーの無料ライブをお楽しみ下さい! ここでしか聴くことの出来ない小林大吾「Sounds Like A Lovesong feat.タケウチカズタケ」も披露します! 4:FLY N’ SPIN RECORDSの作品が配信開始! &12月11日(木)20:00~タケウチカズタケ Live at アップルストア渋谷店 SUIKA(全タイトル)、タケウチカズタケ(全タイトル)、小林大吾(今のところ「1/8,000,000」のみ)の配信がスタートしました。 i-tunes storeはもちろん、一部楽曲は携帯各社の着うたフルや着うたでもダウンロードできます。 FLY N’ SPIN RECORDSの作品はどれもパッケージにもこだわって、手にとったときの質感も気にして作っているので、できればCDとして手にとって欲しいですが、全曲試聴もできるし、便利なのも事実なので覗いて見てください! 各アーティストのi-tunes storeのリンクです。 Suika 小林大吾 タケウチカズタケ タケウチカズタケ特集サイト (無料ダウンロードや特典も!) ![]() また今回の配信スタートを記念して渋谷アップルストアで12/11(木)20時~タケウチカズタケのインストアライブを行います。入場無料ですので、是非いらして下さい! シンプルにアーティスト名が列挙されているだけにもかかわず、パキっとした配色が鮮やかなレコード・ジャケットはフランスのトラックメイカーFRANKIE NUMIのEP「NEVER ENDING ALWAYS BUILDING IN JAZZ SOUL & FUNK」
2行目の左。HIP HOP界の大御所たちの名前にはさまれているのは「SUIKA」の文字・・・Flying Booksの常連ヒップホップグループSUIKAのMCたちが参加してるのです! 残念ながらアナログのみの限定リリースで、すでに本国フランスでもSOLD OUTとのこと。でも、i-tune storeでダウンロードできるので、手に入れたい人は「SUIKA NUMI」で検索してみて下さい! 01- This is My Lifetime Mission 02- Let's Take A Trip Inside My Thoughts Feat. Prince Po 03- Spot Numerix 04- Licensed Insured and Bonded Feat. Count Bass D 05- You Don't Have to Change Your Way 06- Musika Light Musika Flight Feat. Suika 07- Wake Up Slow Down 08- A Wild Child in Th K-Zoo Feat. Wildchild 09- Wildchild Live Skit 10- N.E.A.B Skit 11- Laws on the Megaphone Feat. Laws 12- On and on 13- Continue the Legacy 14- Midnight Disorders 15- Bonus さらに!NUMI君の母君「MOTHAFLY」のイラストによる「Musika Light Musika Flight 」のかわいらしいVIDEO CLIPも制作されました。Flying Booksも登場してます!
昨日のイベントは京都や大阪からの方、家族でいらしてくださった方も含め、多数のお客さんにいらしていただきありがとうございました!
最近、2日に一回ペースで足を運ぶお店があります。渋谷駅前、東急プラザ B2階の喫茶店「PicNic」。創業43年!の老舗ですが、今月20日に閉店してしまうのです・・・ 毎年この季節になると急に訪れる頻度が上がる要因は、カキ雑炊。 味噌仕立てぐつぐつの鍋には、たっぷりの大粒のカキの他、ベーコン、タマネギ、ほうれん草とミックスベジタブルが。隠し味にはシソの葉。この和洋折衷なところが絶妙で、まずはそのまま、次にテーブルの粉チーズをたっぷりリゾット風、そしてタバスコを加えて仕上げれば体の芯からポカポカです。 (最終日の楽しみに、暫くカキ雑炊絶ちをしてるので写真がなくてすみません) オーソドックスなだけに美味しいものに出会うのが難しいナポリタンや、オリジナルのカルボロッソ(辛口カルボナーラ)などのパスタ類、熱々クリーミーなグラタンやドリア(これもカキのがおすすめ!)、ハンバーグと半熟目玉焼きの載ったボリュームたっぷりのドライカレーなど、ここのメニューははずれなし。 こういう安らげるスポットがこの街から姿を消していくのは寂しい限りです・・・ 泣いても笑ってもあと3日!チャンスのある人は足を運んでみてください! 写真は今日のお昼にいただいたナスと挽肉のパスタとエビドリアのセット。サラダドリンク付で924円。(スープ・スパゲティやハンバーグなど、ほかにもリーズナブルでボリュームたっぷりのあります!)![]() 10月末発売の『GQ JAPAN 12月号 名著再読。』の別冊付録「あなたの悩みを解決するブックガイド 名著の処方箋」で5テーマ、15冊の本を紹介させてもらいました。それにともなって、11月14日(金)の夜20~21時に、六本木ヒルズのけやき坂にあるTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで催されるトークイベントに参加させていただきます。他に今をときめくブックセレクターの幅允孝さん(BACH)と『オン・ザ・ロード・アゲイン』等で知られる編集/ライターの久信田浩之さんとの本にまつわるトークをします。誌面に載らなかったエピソードなどを聞いたり、話せたらと思います。入場無料ですので、スターバックスのコーヒーでも飲みながらお気軽にどうぞ。 ちなみに紹介した本はこんな感じです。(現行で入手可能なものを、ということでしたので、ほぼ新刊で入手可能です) 『地球の上に生きる』アリシア・ベイ=ローレル 深町 真理子訳 『聖なる地球のつどいかな』 著者: ゲーリー・スナイダー /山尾三省 『荒野へ』ジョン・クラカワー/佐宗鈴夫 訳 『キャッチャー・イン・ザ・ライ』サリンジャー/村上春樹 『オン・ザ・ロード』 ジャック・ケルアック/青山南 『冷血』トルーマン・カポーティ/佐々田雅子 訳 『思考スピードの経営 デジタル経営教本』ビル・ゲイツ/大原進 訳 『スターバックス成功物語』ハワード・シュルツ 『サービスが伝説になる時 「顧客満足」はリーダーシップで決まる』ベッツィ・サンダース/和田正春 訳 『ドラッカー名著集 4 非営利組織の経営』ピーター・ファーディナンド・ドラッカー/上田惇生 訳 『フェスティバル・ライフ 僕がみた日本の野外フェス10年のすべて』南兵衛@鈴木幸一 『社員をサーフィンに行かせよう パタゴニア創業者の経営論』イヴォーン・シュイナード/森摂 訳 『ドロップアウトのえらいひと』森永博志 『人生の100のリスト』ロバート・ハリス 『毎日が冒険 新装版』高橋歩 また、先月末より11月18日まで同店:TSUTAYA TOKYO ROPPONGIでFlying Booksによる「旅」と「名著」をテーマにしたヴィンテージブックコーナーを展開してます。 Flying Books店頭では未出の本もあります。けやき坂のイルミネーションももう始ますので、六本木に行かれる際は是非覗いてやってください。 このTSUTAYA TOKYO ROPPONGIは独自のブログもあり、お店のこと以外でもいろいろな情報を発信しているみたいです。チェーンのお店もこうやって個々の個性が出てきたら、おもしろくなっていくでしょうね。 ![]()
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